・GRACE design m802
『m802は導入以来、収録時には必ず使われるくらい大活躍です。Neve等とは対照的な、色づけのないピュアーな音、他のHAでは考えられない、素直に延びたローエンドなど、私にとって、特にアコースティック楽器の収録には無くてはならないHAとなっております。素晴らしいイクイップメントをご紹介下さいまして、ありがとうございます。』
株式会社ケイ・アイ・エム Kim Studio 伊藤 圭一様
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・Crowley and Tripp El Diablo
「こんなにすごいんだ!LOWも良いし、音抜けがすごくいい!!ボーカルには普段M149を良く使っていますが、また違った良さがあり聴いていてゾクゾクしました!ボーカルにぴったりですね。」レコーディングエンジニア
・Vintech Audio Dual72
「ドラム録りで試しましたが、音に艶があり、非常に音楽的な機材だと思いました。ノブ等のパーツも高級感があって見栄えが良く、気に入りました。」レコーディングエンジニア 放送局 録音担当者
・GRACE design m802
「特別な色付けがされず、マイクの素性が見えてくる感じがして、とても良かったです。リモートコントローラーにメーター機能が搭載されているので重宝しました。8chを素早く設定できるので、思わず所有している全てのマイクの状態をチェックしてしまいました。これからのリファレンスになるであろうことを実感できました。」 放送局 録音担当者
・GRACE design m101
「ベース用のDIとして、AVALON U5やRadial J48とに比較してみましたが、GRACE design m101においては音の立ち上がりが早く音圧感があり、高域まで伸びているという印象を受けました。プレイヤーが弾いていて気持ち良い音だと思います。」スタジオエンジニア
・Empirical Labs Distressor BIO EL-8X
「特にギターが前にでてきて、なおかつ自然な感じのコンプレッションには驚きです。満足しました。」
・GRACE design m201
「旧モデルのmodel201は中低域が落ち着いて上品な印象でしたが、m201はもっとコシが出て、ガッツのある音になりました。レンジも拡がって情報量も多くなり、今までの「上品で綺麗」だった印象が良い意味で大分変わりました。レコーディングエンジニア」
・Chandler Limited TG2
「もうだんとつで魅了されました。キャラクターが思うように操れるし、何といってもデザインも素晴らしいです。予算を組んで是非導入したい1台です!」 サウンドエンジニア こちらに他社メーカーとの比較コメントいただきました。
・Crowley and Tripp Naked Eye
『ギターアンプとアコースティックギターに使ってみましたが、リボンマイクとは思えないハイファイなサウンド(サイドB)で、一般的なリボンマイクに比べると高域に伸びがあります。中域に押し出し感があってドラムによく使うRoyer R-121とはキャラクターが全然違った印象で、倍音成分を含んだストリングス等にも使えそうな新しいリボンマイクだと思います。』
・Chandler Limited Germanium Pre Amp
「ベースアンプやギターアンプ等で試してみましたが、GAINとFEEDBACKの調整でNEVE1073と聴き比べても違いが分からない位、近いサウンドになりました。FEEDBACKによって更に倍音、歪のある音も作れたり、幅広く音色をコントロールできるので、便利なHAですね。」 レコーディングエンジニア
・Chandler Limited TG2
『Rupert Neve Portico5012、Great River ME-1NV、U.A SOLO/610、GRACE 101、U.A SOLO110、TUBETECH MP1AとTG2を全機種比較試聴してサウンドチェック。もうダントツで魅了されました。キャラクターが思うように変えられるし、なんといってもデザインも素晴らしい!予算を組んで是非導入した1台です』 大型ライブハウス サウンドエンジニア
・Chandler Limited Germanium Pre Amp
『ドイツで発売されるオムニバス用の録音で使用しました。アコースティックギターではまるで1970年代のアナログレコードのような音に近く、EQの必要がありませんでした。男性ボーカルでは少し線の細かったロックボーカルが太くなり良い感じです。ハイがギラギラしないで、なおかつ抜けがよいのでとても使える音質です!』 レコーディングエンジニア
・Chandler Limited Germanium Pre Amp
『フェンダーのジャズベースをフロントのDI入力を使って試しましたが、かなり太い音になってアナログテープレコーダーに録音してるような音になりました。自宅のPro Tools LEで聴いても良い音でした。FEED BACKを上げても歪んで野太いんだけど、芯がしっかりあって、ちゃんとラインが見えます。バンドのメンバーも音の良さにかなり感激していました。これは15万円クラスの音ではないですよ!』 レコーディングエンジニア
・Chandler Limited TG1
『まさに<極悪コンプ>ですね(笑)。ドラムのアンビエンスに試したら、パワーステーションで録ったような音になって、びっくりしました。この独特の(ある意味)下品さ(笑)は他には無く、TG1だけの音なので、これからもずっと残っていってほしい製品ですね。』レコーディングエンジニア
・CHANDLER LIMITED LTD-2
『とても気に入りました。NEVE 33609と言うよりは2254に近いサウンド。良くできている。一つ違う所があって、S/Nが2254よりも良い!メンテの心配ややS/Nのリスク無しでNEVE 2254のサウンドが得られるので精神的にも安心、重宝します。』レコーディングエンジニア
・Chandler Limited LTD-1
『僕が今まで出会ったマイクプリアンプの中で一番と言える位好きです。できれば人に教えたくないくらい(笑)何も言うことはないくらい好きです。過剰なEQをかけても全然気にならなくてEQ臭くならず、気持ちよく上も伸びてくるしナチュラルな感じです。歌にはかけて録っていますが、存在感を出しやすいです。何にでも使えます。』
レコーディングエンジニア
・PRds HQスクリュー
『音の輪郭がきっちり決まり、音の隙間が整理されるので奥行き感が見えやすくなりました。マウントの際の傷防止用のプラスチックのワッシャーもあるとないとで音に違いが出るので興味深いですね。今では全てのマウントネジをこれに代えました。』 マスタリングスタジオ
・Chandler Limited Germanium Pre Amp
『ギター(アンプ)に使ってみたのですが、とても良かったです。マイクはROYERのR-121を使ったのですが、狭すぎず広すぎず、ギターに必要な丁度良いレンジが得られました。マイクとの相性も良く、GAINとFEED BACKの調整で色んな音作りができて、思いのほか良い結果が得られました。』 レコーディングエンジニア
・Chandler Limited Germanium Pre Amp
「Gerrmanium Pre Ampの音を聴いてビックリしました。FEED BACKを上げた時の音が非常に太く、音作りが幅広く、即戦力になる機材だと感じました。」音楽ディレクター
「最初セッティングをGAIN5、FEED BACK3にセットしてボーカルを録ってみたところ、思っていたよりすっきりスムーズな音でした。その後GAINを7~8にしていくと声に迫力が出て、ロックに合う音の印象になりました。この一台でかなり色々な音がでるので、日々色々セッティングを変えて試しながら使うことで、自分の理想の音が出せそうな気がします。」ミュージシャン
・Chandler Limited TG1
「とても太く温かい音作りができて、好印象です。他には無い独特の雰囲気が表現できています。また、Ch1、Ch2を直列に接続して、太い倍音を響かせることができるのが面白いです。ビンテージサウンドを好む人には向いているのではないでしょうか」マスタリングエンジニア
・GRACE design model101
「ナチュラルで素晴らしいです。チューブ物は温かい音がする分、音が変わる点もありますが、
model101は上~下までフラットで「マイクは本当はこんなに良い音を収音している」というのがよくわかります。そしてLowの特性が素晴らしいです。卓のHAではLowが無くなってしまうことが改めてわかりました。」PAエンジニア
・GRACE design m801
「噂通り大変クォリティーの高い製品でした。操作もシンプルで扱いやすく、OUTPUTも2系統あるのが便利でした。音質に関してはまるでサンプルレートを上げたように感じるほどハイファイです。アコースティックギターとドラムのオーバーヘッドで使用しましたが、演奏者がすぐそこにいるようです。」レコーディングエンジニア
・DAKING 52270 Mic-pre/EQ
「ストリングスで使用してみましたが、ツヤのあるナチュラルな音でした。E.BassやWood Bassも良かったです。中域から低域の一体感が特に良く感じました。」ミュージシャン
・Empirical Labs Fatso
「(ベストなセッティングにすぐ辿り着ける)使い勝手がプラグインに匹敵するくらい良くて、音も素晴らしいです。もっと早く知っていれば、かなりのプラグインを購入せずに済んていたのに、と思いました」ミュージシャン
・Empirical Labs Distressor B.I.O
「アナログっぽく、いい感じの太さでした。Urei 1176を2台所有していますが、Distressorを2台使った方が、様々なサウンドバリエーションを作り出すことができると思いました。」ミュージシャン/エンジニア
・Bluesky Media Desk 2.1ch
「定位がはっきりわかり、奥行き感もはっきりしていて、バランスがとりやすいです。MAでの使用が目的のため、ミックスには最適だと思いました。音楽も聴いてみましたが、かゆい所に手が届くように、目の前で演奏しているみたいでした。」レコーディングエンジニア
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