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フィルター エフェクト エフェクター オートワウ
フィルター エフェクト エフェクター オートワウ フィルター エフェクト エフェクター オートワウ
フィルター エフェクト エフェクター オートワウ LOVETONE MEATBALLはプロオーディオクオリティーの高音質と、完璧なフィルターコントロールを実現します。MEATBALLは数多くのプロフェッショナルミュージシャンやサウンドエンジニアに愛用されているにも関わらず、生産数が圧倒的に少なく入手が非常に困難な幻のハンドメイドエフェクターです。今回日本市場に向けて完全限定数のみオフィシャルな形としては初めての入荷となりました!

MEATBALLを使用しているユーザーリストを一度ご覧ください!Bootsy Collins, Larry Graham, The Beastie Boys, Norman Cook (aka Fatboy Slim), Lo-Fidelity Allstars, Coldcut, Howie B, Adrian Sherwood, Doug Wimbish,... MEATBALLがいかに幅広いプロフェッショナルから絶大な信頼を得ているかがお分かりになると思います。
Lovetone MeatballはMu-tron IIIに影響を受け作成されましたが、より多くのクリエイティブな可能性が追加されています。
ギタリストにとっては限りない可能性をもったフィルタリングエフェクトとして、キーボーディスト、DJ、Re-Mixerにとっては最高音質のエンベロープフィルターとして手放せない一台となるでしょう!

MEATBALLはエンベロープフォロワー/トリガーフィルターです。限りないサウンドバリエーションをLOVETONEならではの高音質で実現したワールドスタンダードです!
その高音質なサウンドと広いダイナミックレンジはプロスタジオエンジニアからも圧倒的な支持を得ています。

MEATBALLは
内蔵のトリガーによってダイナミックフィルターをコントロールすることが可能です。このことにより外部のドラムサウンドなどにフィルター効果をトリガーすることが可能になります。リズムに同期したオートワウ風のフィルターエフェクトでは最高にファンキーなサウンドを演出します。またトリガリングする信号の周波数をFULLまたはHALFでチョイスできます。特にHALFでは150Hzで低域をロールオフしてくれるためスムースでクリアーな音質でトリガーが行えます。

もちろんトリガーをオフにすることもできますので固定のトーンフィルターとしても利用可能です。

あらゆるトーンを作り出すための多彩なコントロールはワイルドなスゥイーピングトーンからレゾナンスを効かせたクリスピーなトーン、ミニムーグのようなパルス系トーン、スタンダードなオートワウ(ペダル操作によるリモートワウも可能!)、リバースエンベロープサウンドなどなど正に多彩なサウンドを自在に操ることが可能です。
革新的なMEATBALLのサウンドはクラシックなサウンドから、無限の可能性を秘めたユニークな、今までのどのジャンルにもカテゴライズできないような新しいフィルターサウンドまでをも表現するのです。それもプロオーディオクオリティーの美しく温かいアナログサウンドによって・・・。

幻の完全アナログ高音質エフェクター、KING OF FILTER.... LOVETONE MEATBALL完全台数限定入荷です。







TRIGGER SECTION
■Sensitibity
トリガーオペレーションを行うレベルを調整します。

■Attack
Attackはフィルター効果のアタックレスポンスを調整します。

■Decay
フィルターのエンベロープシェイプを調整するディケイコントロールです。

■Up/Down Switch
フィルタースゥイープの音の向き(UPまたはDOWN)を調整します。

■OFF,
FULL,1/2 Switch
ポインタースイッチのFULLではトリガーオフをフル周波数に対して実行し、1/2では半分の周波数(150Hzローカット)になります。1/2はより高周波数に対するトリガーレスポンスになります。これらはトリガリングのレベルだけに影響を与え、フィルターのセッティングには影響を与えません。もしMEATBALLを単純なトーンフィルターとして使用したい場合にはこのスイッチをOFFポジションにします。


FILTER SECTION
■Colour
フィルターレゾナンスのレンジを調整します。

■Intens
トリガリングの深さを調整します。フィルターの周波数をチューンニングするのに大変便利です。かすかなエフェクトを作り出すのにも最適です。

■Blend
ストレートシグナルとフィルターされたシグナルのバランスを調整します。

■HI/LO SWITCH
フィルターには4つの周波数レンジが用意されています。LO 〜 HIで約オクターブのステップとなっています。

■PASS FILTER SWITCH
向かって左側のポジションからハイパスフィルター、バンドパスフィルター、ローパスフィルターの3ポジションになります。


REAL TIME REMOTE FILTER
またMEATBALLは外部エクスプレションペダル(パッシブボリュームペダル)によってリアルタイム操作することも可能です。

■Pedal 1 JACK
外部ペダルからDECAYをコントロールできます。歯切れの良いフィルター効果に最適です。

■Pedal 2 Jack
外部ペダルからINTENSITYをコントロールできます。最高サウンドかつ細やかなコントロールが可能な最強のWah Wah Effect(ワウワウエフェクト)をプレイ可能です。


INSERT EFFECTS LOOP
MEATBALLのトリガーとフィルターセクションの間に新たなシグナルチェインを増設可能です。このセクションによりサウンドのバリエーションが飛躍的に拡大します。
エフェクトループは完全に新しいサウンドを外部のトリガーによって実現できます。
あなたのメインのサウンドソースを(フィルター効果を狙いたいソース)をR(リターン)に接続し、外部のトリガー音源をIn/Onに接続します(この場合はS(センド)には何も接続する必要がありません、S(センド)のシグナルはバッファーされているので例えば2台目のMEATBALLに接続するのも良いでしょう)。トリガーされたシグナルはBlendコントロールを使ってアウトプットにミックスされます。ドラムやボーカル、ストリングスなどなどあらゆる外部音源に何にでもトリガーしてみてください。素晴らしいMEATBALLのサウンドを体感できます!In/Onにつないだジャックのリードに触れたり、離したりすることでもトリガーできます!

またLOVETONEが考える最高のギタートーンを再現したいのなら、是非LOVETONE CHEESE SOURCEをこのSend /Returnに接続してください!この組み合わせは現存するどんなエフェクターの組み合わせよりも、素晴らしい、自由自在なサウンドを演出します!


WITH CHEESE SOURCE!
フィルター エフェクト エフェクター オートワウ
ディストーションとフィルターエフェクトの組み合わせはトーンプロダクションに最も効果的な組み合わせです。LOVETONEのMEATBALLとCHEES SOURCEのコンビネーションは素晴らしく、多くのミュージシャンのベストチョイスとなっています。以下にこの2つのコンビネーションによるサンプルセッティングを示します。  

略記号=MEATBALL(MB)、CHEESE SOURCE(CS)

Setup 1 Cheese Source in Meatball FX LOOP
楽器→MB In/On→MB FX LOOP “S”→CS In/On
CS Out→MB FX LOOP “R”
MB Out→アンプへ

この場合にはフィルターがディストーションの後に接続されます。CS OutとMB FX LOOP”R”の間にオクターバーを挟むとクラシックなダブル(トリプル)オクターバーエフェクトになります。またCSのCHEESE OUTをストレートなファズサウンドで使用するのも方法です。MEATBALLのアウトからはフィルターされた出力が得られるのでステレオで使用しても良いでしょう。素晴らしくビンテージなアンビエンスサウンドがクリエイトできます。もちろんこのサウンドはギターをはじめ、シンセやプログラムソースを温かいアナログサウンドへと導きます。

Setup 2 Meatball into Cheese Source
楽器→MB In/On
MB Out→CS In/On
CS Out→→アンプへ

この場合ディストーションはフィルターの後になり、フィルターによるオーバートーンを強調します。

Setup 3 Meatball into Cheese Source(Reversed)
楽器→MB In/On
MB Out→CS Source In
CS Out→CS In/On
CS Cheese Out→アンプへ
Setup 2に似ていますがCheesセクションとSourceセクションがリバースになります。よりブライトなサウンドになります。

Setup 4 Split Arrangement
楽器→MB In/On
MB FX Loop “S”→CS In/On
CS Cheese Out→MB FX Loop “R”
MB Out→CS Source In
CS Out→アンプへ

この場合には十分なドライブとサスティーンが得られます。フィルターレゾナンスはColourの調整で大きく変化します。

Setup 5 Cheese/Source Blend
楽器→CS In/On
CS Cheese Out→MB In/On
MB FX Loop “S”→CS Source In
CS Out→MB FX Loop “R”
MB Out→アンプへ

固定フィルターとして機能します。ストレートなファズサウンドとフィルターされたサウンドをBlendコントロールでミックスできます。またSourceセクションがバイパスされるとストレートなファズサウンドはフィルターサウンドとミックスされます。Colourを減少させるとよりオープンなフィルターサウンドとなります。

Setup 6 External Triggering
楽器(または外部の音源)→CS In/On
CS Out→MB FX Loop “R”
トリガーするシグナル音源(または楽器など)→MB In/On
MB Out→アンプへ

MEATBALLのトリガーフィルター機能を活用したセットアップです。トリガーするシグナルは何でもOKですが、効果を実感するにはダイナミックなドラムサウンドを入力してみると良いでしょう。楽器の演奏がドラムパターンにトリガーして最高にファンキーなサウンドとなります。もちろん楽器でなく既に録音された音源のRe-Mixにも使用できます。


Powering Notes
LOVETONEペダルエフェクターは9Vバッテリー(別売)を内蔵させることも、9V〜12Vまでのパワーサプライで使用することも可能です。特に12Vパワーサプライでの駆動はヘッドルームを拡大させ素晴らしい高音質なサウンドを実現できます!

The Lovetone owner list includes:
MB=MEATBALL   BS=BROWN SOURCE  BC=BIG CHEESE

Howie B MB/DG/BS/BC/WL
Beastie Boys MB/BC
The Beautiful South MB/DG/BS/BC
Blur MB/BC
Boo Radleys BC
Bootsy Collins MB/DG/BS/BC
Tim Bran (Dreadzone/Rocket Network) MB/DG/BS/BC/WL
Cast MB/DG/BS/BC/WL
Coldcut MB/WL
Norman Cook MB/WL/RS
Corduroy MB/BC
Chris Difford MB/DG/BS/BC/WL/RS
Billy Duffy MB/DG/BS/BC/WL
Flood MB/DG/BS/BC/WL/RS
Nick Fyffe (Jamiroquai) MB/BC
Mike Gordon (Phish) MB
Larry Graham MB/BC
Trey Gunn (King Crimson) MB
Steve Hackett MB/BC
Mike Hedges MB/BC
Nellee Hooper MB/DG/BS/BC/WL
Ernie Isley MB/DG/BC
James BC
Chris Kimsey MB/DG/BS/BC
Daniel Kortchmar MB/BCBS/WL
Kula Shaker MB
Steve Levine DG/BC
Lo-Fidelity Allstars MB
Fred Maher MB/DG/BS/BC/WL
Mansun MB/DG/BS/BC/WL
Johnny Marr MB/DG/BS/BC/WL/RS
J. Mascis (Dinosaur Jr.) MB/DG/BS/BC
Skip McDonald (Little Axe) MB/DG/BC
Metallica MB/DG/BS/BC/WL/RS
Gary Moore BS/BC/WL
Morcheeba MB/DG/BC
Alan Moulder MB/BC/WL/RS
My Bloody Valentine MB/DG/BS/BC
Gil Norton MB/DG/BS/BC/WL/RS
Oasis MB
William Orbit MB
Jimmy Page MB/DG/BC/WL
Placebo BC
Pulp MB/DG/BS/BC/WL
Radiohead MB/DG/BC/WL/RS
Tony Remy MB
Bob Rock MB/DG/BC/BS/WL/RS
Paul Schroeder MB/BC
Will Sergeant MB/DG/BC
Adrian Sherwood (On-U Sound) MB
Tim Simenon MB/DG/BS/BC/WL/RS
Simple Minds MB/DG/BS/BC/WL
Nikki Sixx MB/DG/BC/WL/RS
Sonic Boom (Spacemen 3, EAR) MB/DG/BC/WL
Sonic Youth MB/DG/BS/BC/WL
John Squire MB/DG/CS/WL
Stereolab MB/WL/RS
Dave Stewart MB/DG/BS/BC
Suede MB/DG/WL/CS/RS
Supergrass BC/WL
Matthew Sweet MB/DG/BS/BC
Chris Tsangarides MB/DG/BC/WL
Doug Wimbish MB/BS/BC