Vancouver Film School’s New Sound Design Campus Features Blue Sky Monitoring

New teaching facility is equipped with Blue Sky 5.1 components, assuring a top-notch listening and learning environment and providing students
access to the nuances offered by digital sound

バンクーバー・フィルム・スクール(VFS) はヴィジュアル・メディア科のサウンド・デザインの為のキャンバスをオープンした。
この設計において軸となったのはblue skyの5.1モニタリング・スピーカーだ。バンクーバーのダウンタウンに位置する新しいキャンバスのミキシングラボにはそれぞれblue skyの5.1モニタリング・スピーカーが導入されている。3つの他の教室には2.1のステレオモニタリング・システムも設置された。

『blue skyのスピーカーはより効果的に、集中的にサウンドデザインを学ぶことの出来るスピーカーだ。』VFSのヘッド・インストラクターであるGary Bourgeois氏は説明する。『私達は優れたモニタリング環境を構築することが非常に大切なことだと確認しあっていました。blue skyのスピーカーはこのプロジェクトを達成するのに重要なキーとなりました。プロオーディオのある販売店が是非blue skyを聞いてみるべきだと推薦してくれました。もちろんあのSKY WALKERサウンドでもblue skyが使用されている事もとても意義のあることだ。生徒達が現代のエンターテイメントの世界で活躍するために必要なモニタリングシステムはblue skyのようなベストなスピーカーだ!』

彼らにblue skyモニターを紹介したBryon Low氏は『NAMMショーの会場の混雑したノイズの中でもblue skyは良い音に聞こえた。そのテクノロジーにはただ驚くしかなかった』とコメントしています。