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THX pm3認証のフラッグシップ、新世代のフルレンジスタジオモニター




■ モニター 距離 約 1〜 3m セッティング
■ THX pm3認証機器

SAT6.5 mk2 サテライトスピーカー
■ 完全密閉型デザイン
■ 2ウェイ & 100W×2 バイアンプ構成
■ デュアルコンセントリック型 1インチHF
■ 6.5インチ キャストアルミニウム半球形ウーハー
■ ウォールマウントアダプター WHO100(別売)

SUB12 サブウーハー
■ 表現力に優れたパワフルな200Wアンプ駆動
■ 12インチ キャストアルミニウム半球形ウーハー
■ ビルトイン 2.1 ベースマネージメント
■ 完全密閉型デザイン







 
THX pm3はルーカスフィルムが提唱するマルチチャンネルサラウンド再生におけるスタジオ設計のプログラムです。映画だけでなく音楽、DVD、ゲーム、デジタル放送に至るまで様々なコンテンツに対して提唱されています。

THX pm3スタジオの認証を受けるには数ある機材の中から選びぬかれた【THX pm3認証機材】を使用する必要があります。モニタリング周辺機器に関しては特に厳しい基準が設けられ、THXサラウンドの高い水準に適う機材のみが認証を受ける事ができます。

BLUE SKYのSKY SYSTEM ONE(SAT6.5mk2、SUB12)、BIG BLUE (SAT12、SUB15)、そしてベースマネージメントコントローラーBMC mk2はこのTHX pm3認証に選ばれている数少ないプロフェッショナル・モニタリングスピーカーです。









ポニーキャニオン本社社屋内 「HD ROOM」ではブルースカイ SKY SYSTEM ONE 7.2 chサラウンドが活躍中。Musikelectronic Geithain、ADAM S3A、Genelec 8200/7200、Dynaudio Air6、そしてBlue Sky のモニタースピーカーを全部集めて比較試聴した結果、音の素直さやアコースティック楽器の鳴りの良さ、パワー感、音のバランス、コストパフォーマンスの良さなどあらゆる点におてSky System oneは全ての希望に合致したとのこと。

普通のニアフィールドスピーカーだと気にならない、声を出した時の吹かれとは違った低域の風の流れみたいなのを、Blueskyを聴いて初めて体験しました。低域を処理した時のスッキリ感が、より分かりやすい』

『位相特性が良く定位が凄く見えやすい。また低域の立体感がある。例えばベースの低域はちょっと前に出てるんだけど、キックは少し奥の下の方に聴こえたり、高さも感じられるので、聴いていて楽しくなります。あとは小さな音で聴いてもバランスが崩れないので、ストレスを感じずに作業できます。




何百もの素晴しいフィルム・サウンドを生み出しているLucas Film スカイ・ウォーカー・サウンドのポストプロダクション・エディットスイートでは50システム以上のSky System One モニタースピーカーが導入されています。

ローリン・フェルド氏(スカイ・ウォーカー・サウンドのオペレーション・ディレクター)は『blue sky社が非常に高いレベルでの音響的な整合性を、それも大変高いコスト・パフォーマンスにおいて実現している事は明確だった』と語っている。その素晴らしいサウンドとC/Pの高さをもって 『Sky Walker Soundに求められていたサウンドは正にこのブルースカイのモニタースピーカーであった』 とまで語っている。

Sky Walker SoundのオフィシャルページでもSky System Oneをご覧いただけます




日本が誇る作曲家でありプロデューサー、ミュージシャンである織田哲郎氏のスタジオ T's StudioにBlue Sky / Sky System One 2.1システムが導入されています。

当初はラージモニターを導入しようと検討していたのが、Sky System Oneに決定したという Blue Skyならではのエピソード。ニアフィールドでありながらフルレンジ解像度(ラージの音)、更に氏が様々なプロフェッショナルスタジオで経験してきたラージ特有のクセのあるサウンドがSky System Oneでは全く感じられないとの事。ニアフィールドならではの音のスピード感、更に密閉型構造ならではのセッティングのしやすだなど、かなり気に入ってお使いいただいております!

http://www.2ndstaff.com/products/bluesky/install-ts_studio.html




東京の品川区にある新進気鋭のプロフェッショナルスタジオ 湾岸音響では STUDIO LとSTUDIO XLの両ミックスルームにブルースカイ Sky System Oneがスタンバイ。数多くのセッションレコーディングで活躍中です。

サブウーハーを併用することを前提として作られているためクロスオーバーが自然で特性もフラット、実際に存在する低音を確認できるので確信的に作業ができる、音量によるバランスが崩れにくい、など多くの利点を得られたとのこと。

また密閉型の構造により自由度の高いセッティングができる点も好都合とのこと。

http://www.2ndstaff.com/products/bluesky/install-ts_studio.html




『スタジオにラージモニターがあっても大抵はクセがあるので、特性を掴んでサバ読みをしながらのモニターとなりストレスを感じていた』 『プロジェクトスタジオ等になると、ニアフィールドしか無かったりするので、低域の立体感までは確認できない』 という問題を見事にSky System Oneがクリアしています。

生で聴いた音に近く、ラージモニター並の周波数特性やスピード感があるのでラージモニターが鳴っていると思っているクライアントも多いそう。

「Sky System Oneは絶妙なバランスなんです。全帯域にわたってフラットで、非常に解像度の高い音を再生しながら、何故かとても音楽的なんです。聴いていて楽しいんですよ!」

都内バズーカスタジオではSky System Oneがサラウンドセッティングされています。

http://www.2ndstaff.com/products/bluesky/install-ts_studio.html


同記事の英文はこちら


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