♪ 音を「創造」する「想像力のある会社」 セカンドスタッフ

EXO 脅威のインルーム特性!

サブウーハーの配置とゲイン調整だけでここまでフラットに出来ます。
40Hzまで完全フラット!その後スムーズな減衰を示し20Hzでジャスト-10dB。
当社試聴ルームでの実測例です。



設置条件:

デスクトップでPRds DTS-EXOを使用
リスニング距離=約80cm
デスク下の右端付近にサブウーハーを設置(付属スパイク使用)
サブウーハーの位置と向きを微調整、ゲイン調整


株式会社セカンドスタッフ 技術部





<インルームレスポンスとは>

スピーカー単体での周波数特性ではなく、実際に部屋に設置した時の実測特性です

多くの場合、部屋固有の定在波、干渉等により様々にピークディップが発生します。モニタースピーカーでは均一なレスポンスに調整することが大変重要であり、いくら性能のよいスピーカーであっても音色は大きく変化します。

本測定では40Hz〜12.5Hzまで±4dBの範囲にあり、部屋の悪条件にも関わらず驚異的にフラット、また20Hzでも穏やかな減衰を伴う-10dBを測定。上級機やラージモニターと比較してもまったく遜色ありません。

他社にはないBlueSky EXOのみが持つ真の実力。コスト/パフォーマンスの高さの証明です。




<参考1>

ブルースカイバイヤーズガイド


<参考2>

日本語取扱い説明書



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