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EXO 脅威のインルーム特性! サブウーハーの配置とゲイン調整だけでここまでフラットに出来ます。
デスクトップでPRds DTS-EXOを使用
<インルームレスポンスとは> スピーカー単体での周波数特性ではなく、実際に部屋に設置した時の実測特性です 多くの場合、部屋固有の定在波、干渉等により様々にピークディップが発生します。モニタースピーカーでは均一なレスポンスに調整することが大変重要であり、いくら性能のよいスピーカーであっても音色は大きく変化します。 本測定では40Hz〜12.5Hzまで±4dBの範囲にあり、部屋の悪条件にも関わらず驚異的にフラット、また20Hzでも穏やかな減衰を伴う-10dBを測定。上級機やラージモニターと比較してもまったく遜色ありません。 他社にはないBlueSky EXOのみが持つ真の実力。コスト/パフォーマンスの高さの証明です。
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