意匠性とクオリティを兼備するイタリアの木質吸音材 TOPAKUSTIK Q-on

スタジオや本格ホームシアターにも最適な吸音材

「TOPAK Q-on (TOPAKUSTIK -トパクスティック) 」は、施設内の音が法律で策定されているほど室内音響の考え方が進んでいる、音の本場ヨーロッパ、イタリア製の吸音材です。

大きな特徴は吸音材らしからぬ意匠性の高さにあります。日本では木質の場合、音楽室などで散見される「有孔ボード」が吸音壁材としてよく利用されています。しかし「TOPAK Q-on」は、MDFボードにメラミン化粧紙を張り合わせ、有孔およびスリット加工を施すことで、従来の有孔ボードのもつ「音楽室」、「スタジオ」といったイメージを払拭。室内音響の先進国であるヨーロッパの国々で、高い評価を受けている建材です。

スリットの幅、間隔は大小4種類をご用意。カラーリングも4種類から選べます。施工はレールを固定し、ボードを組み合わせるだけですので、規模にもよりますが、数時間で施工することもできます。また、施工を伴わないパネルタイプもご用意していますので、様々な用途でご使用いただけます。たとえば、声が反響してしまう会議室の壁材としても最適です。また、パネルをオフィスにあるミーティングスペースのパーテーションに採用すれば、他人の声に邪魔されずに会議に集中できます。さらに、お客様の会話が聞き取りにくいと悩む飲食店から、本格的なホームシアタールームに至るまで、あらゆる環境でご活用いただけます。

 

TOPAK Q-on 施工画像集(スライドショー)

  ①オフィス家具編  ②ホール・シアター編

 

You Tube (海外編)

 You Tubeの画質を「480P」に設定してご覧ください

※詳しくは商品ラインナップ「TOPAK Q-on」のページをご覧ください

TOPAK Q-on(TOPAKUSTIK) 商品ラインナップ

製品種類別

ダウンロード

PDF(マニュアル等)

なし

zip(ファームウェア等)

なし
468